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二千円の展示で一番リアルだったのはゴミの部屋

こんにちは、黄島成です。

本日の週刊レボリューションは、東京で見に行ったものに心が動かなくなった話と、マンジャロで落とした体重が戻った話、そしてタクシーの運転手が若くなっている話メインです。

今週は展示に行って、高層階に登って、パーティーに顔を出しました。どれも自分から出向いて、見に行っています。それなのに、そのどれにも、ほとんど心が動きませんでした。

その中で一番よかったのが、ゴミが散らかった部屋です。