POST2026.08.22投稿 2026.08.22投稿AIが編集した二次情報MarkdownをコピーMarkdownを開く利用前に利用条件をご確認ください(CC BY-NC-ND 4.0・出典明記・AI学習への権利留保)。コピーには利用条件も含まれます。最近ずっと面倒だったAIの外部通信ブロック、オチはかなり単純だった。 設定をいじるでも、永続許可を記録するでもなく、「何をしていいのか」を具体的に言えば通る。 「いいからやって」ではなく、「GitHubへプッシュしてください」。 やっと謎が解けた。X ↗Substack ↗← ひとつ前の投稿 · 2026.08.22サブエージェントなしで10分のタスクが、使うと20分になる。 数を増やすほど、通信やオーケストレーションに時間を使う。トークンコストもかかる。自分は基本的に使いたくない派。 ただ、バックグラウンドや定期実行のループなら、一スキル一サブエージェントの方が再現性は高いと思う。ひとつ後の投稿 · 2026.08.23 →AIから必要な情報を掘り当てるのは、宝探しゲームみたいなものだと思う。 同じ山を登っていても、山頂だけを見る人もいれば、金や温泉の手がかりを見つけて別の価値につなげる人もいる。 AIも同じで、膨大な情報の中から何を見つけるかは、使う人の知識や視点で大きく変わる。