「彼はカニですか」で4万インプレッション
週刊AIが編集した二次情報公開 2026.04.06
こんにちは、黄島成です。
本日の週刊レボリューションは、Xでインプレッションが4万出た一行と、一人のおばあちゃんの会計を払わなかった話メインです。
Xをガチでやると決めて、実際に始めてからまだ数日というところです。自分は動画からSNSに入ってきた人間なので、文章の媒体はずっと避けてきました。それでも手を出したのは、グローバル市場で見たときのXの重要性が無視できないからです。やりたいというより、やらざるを得ない。
始めて2日で分かったのは、ここは人が多すぎるということでした。投稿者の人口がとにかく多く、閲覧者と投稿者の比率がほぼ同じです。参入障壁が低いぶん、競合だらけで厳しい。
そして自分の投稿には、インプレッションが40しか出ませんでした。悪いときは10です。
ところが週の後半、他人の投稿へ一行だけコメントを書き込んだら、そっちは4万出ました。恋愛リアリティショーの投稿に「彼はカニですか」と書いただけです。
同じアカウントで、10と4万。この差がどこから来ているのかを、今週はずっと追いかけていました。
出典の記録
この週刊は、次の記録をAIが読み、編み直したものです。