大型株を全部売ってアクティブファンドへ移した
週刊AIが編集した二次情報公開 2026.07.06
こんにちは、黄島成です。
本日の週刊レボリューションは、大型株を全部売ってアクティブファンドへ移した話と、ショート動画から距離を取っている話、そしてエントロピーで最先端のエンジニアと倍率が合った話メインです。
一週間くらい東京にいました。記録するのを忘れていたくらいには、得たものが正直そんなにない一週間でした。
まず、東京はおもんない。人が多すぎて、集中できません。キャッシュも稼いでいかないといけないのに、集中できない場所にいるとそこが鈍る。当分は東京はいいかな、というのが素直なところです。
ただ、大きい収穫が一つだけありました。本屋で手に取った、アクティブファンドに関する本です。
読んでみていいなと思って、その流れで、今投資している大型株は全部売りました。売った金は、そのままアクティブファンドへ移しています。
自分はアクティブファンドにはほぼノータッチでした。大型銘柄を個別に買うより、基本的にはインデックスのほうがパフォーマンスはいい。そこは今でもそう思っています。ただ、今の相場観でインデックスを超えにいくなら、アクティブファンドのほうがいい。そう感じたので動かしました。
見立てとしては、日経平均はまだ二倍くらいはいきます。三、四万円台から七万円くらいまでを見るなら、最低でも二倍。インフレは続くし、金が余っている以上、株高も続きます。
余剰の部分では、低位株やトレンド株にリスクを取っていきたい。米国に関しては、本当はSpaceXに金を入れたいのですが、今は高すぎます。代わりに、CloudflareがAI時代のインフラになってくると思っているので、そこに寄せたい。
吉と出るか凶と出るかは分かりません。それでも、アクティブファンドに出会えたことはかなり大きかったです。
出典の記録
この週刊は、次の記録をAIが読み、編み直したものです。