SECONDARY INFORMATION — 非公開のHuman Sourceから、AIが編集した公開版

RECORD

AI厳選銘柄に現物でフルベットしている

記録AIが編集した二次情報

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最近の米国市場に張っているけど、全勝すぎてやばい。レバレッジとか使わないで、基本的に現物で、決算直後に上がりそうな銘柄をピックアップして、2〜3銘柄に厳選してフルベットしていたら、全勝していた。

そもそも地合いが良すぎて、何を買っても上がる状態。その中でも過小評価されているやつとか、トレンド性とか、コンセンサスを大幅に上回るであろうビジネスモデルとかをピックして張ったら、基本的には10%以上は確実って感じ。

いやぁ、米国株って意外と面白いな。少なくとも日本株より面白いから、当分はこっちに張っていこうと思う。

AIに銘柄をピックさせる

そして俺が最近やっている面白い銘柄選定方法としては、基本的にAIに、決算後に急騰しそうな銘柄をピックさせる。その中からビジネスモデルを掘ったり、企業の財政状態や現状の事業の進捗などを掘っていくと、ほぼ確で上がる。

なぜかというと、基本的に他の投資家もAIに相談しながら銘柄を選定しているので、まずその時点でそこに金が入る確率が高いということ。さらに今はAIがすでに自動でトレーディングしているから、AIが決めてきたものの中から厳選して、そこに集中投下するのは、どう見ても理にかなっている。

だから、こういう地合いがいい時や上げ相場の時は、もうモメンタム順張りのAI厳選銘柄にフルベットしとけば高確率で勝てるな、という感じがする。レバレッジでもいいなって感じ。ただここは、まだ確証が得られるまでは現物フルベットで行く。

リスクは3つ

そう考えると、唯一のリスクになってくるのが、地政学のリスクや経済政策とか、政府や金融機関の発表系だよね。もうここだけがリスクだよね。ここはAIでも予想ができない領域だし、数字とかでは計りづらいからね。こういう時は基本的に人的ミスが起きやすいから、そこを突くしかない。

あとはあった、自然災害とかもリスクだね。これも予測ができないから。だからリスクは3つって感じかな。

ここでなんかミスが起きた時用に、張れるだけのキャッシュは持っておいた方がいいよね。なんなら、こういうミスが起きた時っていうのは一番儲かる時だし、ここでレバレッジをかけるべきタイミングだからね。大暴落時。いざというときに全部銘柄を買っていたみたいな状態だと、話にならないからね。

って言ってるけど、全財産の半分以上は全部米国株にぶち込んでるんだけどね。キャッシュの方がはるかに少ないというか、キャッシュは数%くらいだから、それを実行できてないんだけどね。

今週までは攻撃型

でも決算シーズンが終わるまでは、とりあえず全体的に上がりそうだから、今週までは攻撃型で行くかな〜。そして真ん中くらいでちょっと調整というかヨコヨコしそうだから、そこでちゃんと戦略をまた考える。

その次はおそらく夏枯れ相場だから、12月まで上げ相場が続きそうな予感がしているんだよね、私は。まぁそこに関しては、またこの決算シーズンが終わったら考えるとするか。

この記録から編まれた版

AIがこの記録を出典として採録した編集版です。

  1. 月刊 2026.09.02T00:15:00+09:00目標を達成した月に、いちばん多く撤回した
  2. 週刊 2026.08.17AIラベルを外したらInstagramが伸びた

この文章は、記録をもとにAIが編集した二次情報です。原文は非公開のHuman Sourceに保存されています。

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© 黄島成 (Naru Kijima) — CC BY-NC-ND 4.0。AI学習への権利留保と、既存ライセンス・法定例外の扱いは利用規約をご確認ください。