56円の株に135円のデスゲーム
週刊AIが編集した二次情報公開 2026.06.22
こんにちは、黄島成です。
本日の週刊レボリューションは、持ち株のIRで見つけたデスゲームと、Claude Codeのワークフローに受けた衝撃、そして会計の質問をまるごとCodexへ投げた話メインです。
エスクリプトエナジーという銘柄があります。以前はエス・サイエンスという名前だった会社で、そこに実業家の三崎優太さん、いわゆる元青汁王子の三崎優太さんが参画して、アドバイザリーとして役員に入りました。その時は株価がかなり上がっています。自分の記憶では、一時300円くらいまで行ったはずです。
そこからは、みるみる下がりました。300円あたりを付けたあとはだらだら下げ続けて、今は56円あたりが見えています。
自分も持っています。一度買って、これは下がるなと思って売って、そのあと90円から100円を割ったあたりでもう一回買い直しました。だから半分までは下がっていませんが、半分手前くらいまでは来ています。普通にイラついていますし、このクソ株のせいで投資のマイナスが増えた、という感覚もあります。
Xでも、エスクリプトエナジーをどうにかしろという声がかなり出ています。200円あたりで買った人からすれば半分以下ですから、それは怒るよね、という感じです。
ただ、ここまではよくある下げの話です。今週、この株についてもっと面白いことを知りました。
出典の記録
この週刊は、次の記録をAIが読み、編み直したものです。