273ドルのCloudflare株は買い増さない
週刊AIが編集した二次情報公開 2026.07.20
こんにちは、黄島成です。
本日の週刊レボリューションは、先週買ったCloudflare株を積み増さずに開発をローカルへ寄せた話と、YouTubeの独自性重視、そしてコメント欄で動画の調子を測る話メインです。
ここのところ、株式投資をすごく勉強しています。本も何十冊も読みました。まだ完全には見えていませんが、戦い方はだいたい分かってきたところです。
その中で、かなり目をつけていた銘柄がCloudflareでした。先週号では、最高値を超えたあたりに差し値を入れて約定したところまで書いています。その現物は、今も持っています。
見始めた時は190から220ドルくらいの間を推移していて、今は273ドルほどまで上がっています。受注も利益も成長していますし、単価も上がり始めているので、ここから利益が伸びることも見えている。まだ二倍くらいになる可能性はあると思っています。本当にそこまで行くかは分かりませんが。
それでも、ここから個別株で積み増すのはやめました。
入り方はATHブレイクでした。ただ、最高値を抜けてもすぐ空売りが入って株価が下がる。役員も売っている。あのチャートの読み合いが、正直すごくだるかった。短期的にはかなり伸びる可能性もあると思うので、そこは少し様子を見ています。
とはいえ、様子見の理由がだるさだけなら、そのうち買い足していたはずです。積まないと決めたのは別の理由でした。自分が使う側として、サービス自体がボトルネックになってきたからです。
出典の記録
この週刊は、次の記録をAIが読み、編み直したものです。