SECONDARY INFORMATION — 非公開のHuman Sourceから、AIが編集した公開版

RECORD

100万再生の次は世界展開とLINEスタンプ

記録AIが編集した二次情報

利用前に利用条件をご確認ください(CC BY-NC-ND 4.0・出典明記・AI学習への権利留保)。コピーには利用条件も含まれます。

最近は、非属人的なSNS運用を自分でいろいろやっている。ショート動画で目標にしていたのは、1本あたり平均100万再生。約1カ月かかったけど、その目標を達成した。

100万再生を最低ラインにした

目標達成後は、100万再生を平均ではなく最低ラインにした。それも、おそらくこのまま続くと感じている。トレンドやアルゴリズムが変わらない限り、ずっと維持できそうなトレンドになっている。

そうなると、SNS運用に対する熱がなくなったというか、目標を達成して次はどうしようかなという感じになっている。

ここから目標を1本あたり200万再生にするのは、さすがに母体的に厳しい。日本の人口は1億人ぐらいしかいない。そこで最低100万再生を取れているのだから、全然いいじゃん。今のYouTube市場では、その上を目指すこと自体が難しいと思う。

英語と中国語で世界へ行く

じゃあ次はどうするかと考えて、世界がいたなと思った。

俺のフォーマットは結構トレンドで、日本語の動画なのに海外からのコメントも結構来ている。だから海外でも通用するってことじゃん。自分が作った動画のテロップを海外向けに入れ替え、そのまま配信すればいい。

中国のプラットフォームのBilibiliも、確かグローバル展開されていたと思うから、ワンチャン投稿してみたい。TikTokも、日本語アカウントではなく、新しく海外向けの英語版と中国語版のアカウントを作るのもありだよね。

英語でやれば、基本的にどの言語圏にも行けると思う。インドネシアも英語で攻められるかもしれない。一方で、東南アジアは昭和っぽい笑いと倫理観が全然違いそうで、ちょっと厳しいなというのもある。

韓国語もワンチャンある。韓国はエンタメがすごいけど、日本より人口が小さい。とりあえずは英語と中国語に行って、このフォーマットが通用するのか試してみようかなと思う。

LINEスタンプを添えてみる

SNS運用では、AIでLINEスタンプを作って売り、金を稼ぐようなやり方がある。属人的でなくても、うまくいっている事例が結構あるんだよね。

俺は基本的に、動画だけでマネタイズしてこなかった。でも、ワンチャンLINEスタンプを作ってもいいなと思っている。いっぱい作って、ショート動画で販売するというか、ちょっと添えるだけでいい。トレンドだし、それも試してみようかなと思っている。

AI美女は勝ち筋が見えるまで待つ

SNS運用ではAI美女もあるけど、これはまだ動画生成AIのコストが高く、コスパが悪い。俺は動画編集ソフトも無料で使っていて、できるだけ経費をかけたくない。嫌じゃん。

コストを払って投稿すると、実験段階から赤字スタートになる。需要があるのはわかるけど、まだ勝ち筋がわからない。AI美女をやっている人は他にもいて、俺に競争優位がないわけじゃん。

勝ち筋が見えていない段階で、コストをかけて参入する気はない。しばらくは偵察や分析をしつつアンテナを張っておく。勝ち筋が見えたら、そこで試してみるのは全然ありだと思う。

最近は動画の目標を達成して、SNS運用の次の目標がなくなっていた。ここからは、まず世界展開とLINEスタンプを進めていこうかなと思っている。

この記録から編まれた版

AIがこの記録を出典として採録した編集版です。

  1. 月刊 2026.09.02T00:15:00+09:00目標を達成した月に、いちばん多く撤回した
  2. 週刊 2026.08.31エージェントを増やすのをやめた
  3. 記事 2026.08.31再生回数の意味が変わった週に、自分の数字を疑った

この文章は、記録をもとにAIが編集した二次情報です。原文は非公開のHuman Sourceに保存されています。

Markdownprojection: ai-edited-secondaryprivate:records:01M0Y7X3QKZAHVK7KH36T5B9MP

検証content_sha256 45b3bceda40507317a69a5fb34f25f078fccc0c53163b8495090826ebb697279chain narukijima-chain genesis 44c89d4a240cc1d0

© 黄島成 (Naru Kijima) — CC BY-NC-ND 4.0。AI学習への権利留保と、既存ライセンス・法定例外の扱いは利用規約をご確認ください。